今日は特に書くようなイベントはなかったから、最近ATについて思ってることを少し。
この前のNATAの総会をきっかけに、今までATについてもやもやと思ってたことが、少し整理されて明確になった気がする。
ATの目標は、怪我の治療・リハビリではなく、怪我の予防。
怪我が起こらへんかったら、治療もリハもする必要ないからな。
でも、怪我の予防の達成率を明確に測るのは難しい。
毎シーズン怪我人の人数を数えて比較するって方法はあるけど、急性の怪我って不意に起こるからATにどれくらい予防できるんかっていうのはわからん。
むしろ急性の怪我は、ストレングスやスキルの部分が大きく関わってくると思う。
レスリングの試合やったら、相当な実力差があれば強い方は怪我せんからな。
だいたい大きい怪我は、競った試合で起こるし。
そう考えると、ATに予防できる怪我って、慢性的な怪我になってくる。
ATにとって面白いスポーツは、いわゆるコリジョンスポーツ(アメフト、ラグビーとか)って言われるけど、本当に実力が発揮できるのは、むしろ陸上とか、水泳とか、テニスとか、ゴルフとかのスポーツじゃないかと最近思い出してきた。
まあ予防っていう観点でみたらの話やけどな。
もちろん、レスリング部でいろいろな急性の怪我を評価するのも面白かったし。
それにしても、夏休みに入ってからずっと現場から離れてる。
早くローテーションが始まってほしい!
この前のNATAの総会をきっかけに、今までATについてもやもやと思ってたことが、少し整理されて明確になった気がする。
ATの目標は、怪我の治療・リハビリではなく、怪我の予防。
怪我が起こらへんかったら、治療もリハもする必要ないからな。
でも、怪我の予防の達成率を明確に測るのは難しい。
毎シーズン怪我人の人数を数えて比較するって方法はあるけど、急性の怪我って不意に起こるからATにどれくらい予防できるんかっていうのはわからん。
むしろ急性の怪我は、ストレングスやスキルの部分が大きく関わってくると思う。
レスリングの試合やったら、相当な実力差があれば強い方は怪我せんからな。
だいたい大きい怪我は、競った試合で起こるし。
そう考えると、ATに予防できる怪我って、慢性的な怪我になってくる。
ATにとって面白いスポーツは、いわゆるコリジョンスポーツ(アメフト、ラグビーとか)って言われるけど、本当に実力が発揮できるのは、むしろ陸上とか、水泳とか、テニスとか、ゴルフとかのスポーツじゃないかと最近思い出してきた。
まあ予防っていう観点でみたらの話やけどな。
もちろん、レスリング部でいろいろな急性の怪我を評価するのも面白かったし。
それにしても、夏休みに入ってからずっと現場から離れてる。
早くローテーションが始まってほしい!





